ミャンマー一喜一憂物語

姉さん(真ん中の赤いドレス)

ステップも軽やか♪

上も下も、あらゆるところから光が差し込んできます。

電気がなくてもお昼は明るいね!

一体どことつながっているのか!?

燻製みたいで硬かったよ。

★村の写真★

バス停のごはん屋さん、チャーハン40円だった。やすーい!

手作り感にあふれた橋!一人ずつ渡ってね。

噛みタバコのキンマを作ってくれたよ★村では女の人たちもよく噛んでいたなあ。内側に石灰をぬっていて、一口噛むと頭がキーンとなります。飲み込まずに、出してね!

おうち。日中も涼しくてとっても過ごしやすかったあ~11月の乾季だと、夜は、ふとんなしじゃ寝れないくらいだよ!

ご飯会場。食料も、料理も、全部村人のボランティアです。ご馳走様でした★

毎日夕方になると、チンロー(蹴鞠みたいなボールを落とさずに蹴るスポーツ)が始まるよ。

よくお世話になったおうちからの風景。なんか好きです。

こちらのおうち。あ、鳥発見!ペットじゃなさそうですね。

ゆったりと時が流れる小道。

晴天!向こうにはずっと続く田圃!空気が美味しい!

お祭りには、あめちゃんサービス!わーって投げて、わーって皆拾います。

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